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お勉強会デビュー

お勉強会デビュー

Basser編集部=写真と文
何のどんな職業・職場も日々勉強ですけれど、

独学でおっつかない部分はお勉強会ですよ。

01
一同、いつになく真剣です。

写真中に不在のホリベも写メ撮ってますが真面目に教わってますよ。

02
ちゃんとメモとりながら受講してますな。


03
新人バイトのアブラカワ君。

釣りの腕前(現状のドングリ集団の秩序を乱す怖れ)について聞くと……

「まぁ、誌面を見てた感じ、ササキさんに負けることはないと思いますよw」

と、新人歓迎会の席で酔って本音を漏らしやがったw

ササキ(下戸なのでシラフ)のこめかみがピクピクしてました。

ササキ:得意ルアーはスピナーベイトなどの巻き物
アブラ:得意ルアーはスピナーベイトなどの巻き物

カブってる。思いっきりカブってるよ! キミたちw



しかし、ササキは「あのT.O.」をして

「この子、巻いたらホントに釣るよ」

と言わしめた男(実は)。

これは直接対決が楽しみですよ。



(ホリベ)

※「後輩に釣り負けてはならない」が当編集部の血の掟です。たとえば、テクニック記事などを書いていて、原稿チェックや校正で「ん?」と疑問に思うところがあったとき……、質問してもされても「わかってないなw」と思われるわけですよ、釣れないほうが。その場合、思われるほうが先輩であってはならないわけです。何が何でも、どんな手を使っても。

2011/5/12

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最新号 2017年4月号

実釣記事では、メジャーレイクでビッグバスが続出! 川島勉さんと田辺哲男さんは亀山湖で、並木敏成さんは相模湖でいち早く春を捉え、それぞれテキサスリグ、ジャークベイト、パワーフィネスという異なるスタイルで50cmクラスを手にしています。三寒四温と言われる3月。春らしい釣りにチャレンジするか、まだまだ冬の釣りをしなければならないのか……。そんな悩ましい早春を釣るヒントが数多く紹介されています。  特集は、プロアングラーの道具を公開する「Inside his Box」の拡大版。伊豫部健さんの一軍アメリカンルアーや五十嵐誠さんの快進撃を支えたソフトベイト、市村直之さんの早春の琵琶湖攻略厳選ルアーなど、本気のセレクトは必見です。そのほか、小森嗣彦さんのシンカーや加藤誠司さんのフック、そして福島健さんの工房や赤羽修弥さんの釣り部屋などの「箱」も大公開。タックルセレクトに対するこだわり、そしてバスフィッシングへの情熱をご覧ください。
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