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いただき物

いただき物

Basser編集部=写真と文
その1

ライターの西さんからアメリカ釣行土産をいただきました。

ストライクキングのまんまハゼワーム「ゴビーゴーン」(と読むのでしょうか)。

2

上下にパーティングされた、背中側が中空ボディーというけっこう凝った作りです。

が、気になるのは

「with coffee sent」

臭いを嗅いでみると、たしかにコーヒー臭がします。

効くのか? というより、マイナスに効いてしまうことがないのか不安です。

ま、

「KVD’s FAVORITES」

なので間違いない! はず……(ホントに使ってるのか?)

使ってみます。西さんありがとうございます。





その2

昼食後に4人でジュージャンして1回で決着

○アマノさん:グー
○コバヤシさん:グー
○ホリベ:グー
●ササキ:チョキ

人は、ジャンケンの「手」に迷うと「チョキ」を出す傾向があるらしいです。

ま、

ササキがやっぱりモッテナイだけとも
1
「早くサイフ出せよ」とコバヤシさん

神保町の裏通りで白昼堂々のカツアゲ

ササキ、ごっそさん

(ホリベ)

2010/5/26

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最新号 2017年5月号

バスがバスである以上、テキサスリグは永久不滅であることをここに宣言します。リーダーレスダウンショットというカバー攻略のライバルが世に定着した今、それでもなお青木大介さんと小森嗣彦さんという国内最強を争うふたりがテキサスリグにこだわるのはナゼなのか?  その理由と活用術を紹介します。そのほか、伊藤巧さんによる沖の地形変化や障害物をズル引くロングディスタンステキサスや斉藤真也さんのリアクションテキサス、大場未知さんのブルフラットテキサス、秦拓馬さんのモンスターテキサスなど、このリグの魅力を100%以上引き出している数々の技を掘り下げていきます。
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