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「友人と亀山湖釣行!」
Basser Official Blog

5尾キャッチするも25~30cmのヤングバスばかり……

Basser編集部=写真と文
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7月10日の日曜日に亀山湖へ行ってきました!

朝1時半に、学生時代からの友人である染谷君をピックアップしいざ亀山湖へ。

水位は前日の雨で減水傾向から一気に満水になっており、チェックした範囲ではほぼ全域で赤茶系のイヤーな濁り。水温は26度!

朝イチのフィーディングタイムの魚には相手にされず、泣きながら水質の良いエリアでバスを探しました。

湖上はハイシーズンの日曜日とあってすごい人出で、常に視界に5~10艇のボートが見える状況です。

ほとんどの方がライトリグでカバーを撃っていたので、素早い横方向の動きでリアクションねらいの釣りを試してみます。

水のよいエリアでは「タイニーブリッツDR」、濁りの激しいエリアでは「マッドペッパー」を使って、レイダウンの先端や立ち木など中層のカバーに当てていくイメージ。

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何発かバラしながら、なんとか5尾キャッチするも、サイズは全て25~30cmのヤングバス。

ビッグバスの釣り方誰か教えてください……。

タニガワ

2016/7/11

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最新号 2017年4月号

実釣記事では、メジャーレイクでビッグバスが続出! 川島勉さんと田辺哲男さんは亀山湖で、並木敏成さんは相模湖でいち早く春を捉え、それぞれテキサスリグ、ジャークベイト、パワーフィネスという異なるスタイルで50cmクラスを手にしています。三寒四温と言われる3月。春らしい釣りにチャレンジするか、まだまだ冬の釣りをしなければならないのか……。そんな悩ましい早春を釣るヒントが数多く紹介されています。  特集は、プロアングラーの道具を公開する「Inside his Box」の拡大版。伊豫部健さんの一軍アメリカンルアーや五十嵐誠さんの快進撃を支えたソフトベイト、市村直之さんの早春の琵琶湖攻略厳選ルアーなど、本気のセレクトは必見です。そのほか、小森嗣彦さんのシンカーや加藤誠司さんのフック、そして福島健さんの工房や赤羽修弥さんの釣り部屋などの「箱」も大公開。タックルセレクトに対するこだわり、そしてバスフィッシングへの情熱をご覧ください。
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