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siteB春のネコリグ特集

明日役立つネコリグ関連記事をピックアップしました!

サイト・ビー=まとめ
 先週末に開催されたJB TOP50遠賀川戦を制した市村直之選手のメインルアーのひとつはネコリグでした。ボトムズル引きやシェイクなどに加え、セッティング次第でカバーも撃てるネコリグはトーナメント以外でも頼りになってくれるリグです。ここに集めたのは操作法やタックルセレクトのコツなど、すぐにでも役に立つ記事たち。ぜひチェックしてください!


ルアー別フッキング実例集⑪
市村直之×ネコリグ
itimura スピニングタックルで扱うネコリグのアワセ方を市村直之さんが解説。「ロッドの素材によってアワセ方も変える」という市村さんが重視していることとは?

ルアー別フッキング実例集③
沢村幸弘×ネコリグ
sawamura ストロークを確保した確実なアワセがキャッチへの近道。ベイトフィネスで扱うネコリグのアワセ方を沢村幸弘さんが解説しています。

村川勇介のベイトフィネス・ネコリグ道場 撃ってよし、ズル引いてよしのネコリグの肝を教わりに編集部員が村川勇介先生に押しかけ弟子入り!

沢村幸弘が語るベイトフィネスの時流と必然 02 ネコリグと好相性のベイトフィネスタックル。その有効性はどんなところにあるのだろう? ベイトフィネスのパイオニア、沢村幸弘さんが、ボートとオカッパリの取材を通してベイトフィネスのメリットを紹介します。

川村光大郎の答えはスナッグレス・ネコ 01 川村光大郎さんが進化させたネコリグのニュースタイル“スナッグレス・ネコ”と具体的な使用方法を紹介します。

  
 
 2017年3月25日発売のBasser5月号で特集するのはテキサスリグ。リーダーレスダウンショットというカバー攻略のライバルが世に定着した今、それでもなお青木大介さんと小森嗣彦さんという国内最強を争うふたりがテキサスリグにこだわるのはナゼなのか? その理由と活用術を紹介します。そのほかにも、このリグの魅力を100%以上引き出している多数のアングラーの技を掘り下げていきます。





2017/4/14

最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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